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 TEL 028(600)8220
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交通安全チャリティーキャンペーン

【共催】
《共催》 宇都宮市 栃木県交通安全協会 宇都宮中央交通安全協会 宇都宮東交通安全協会 宇都宮南交通安全協会 宇都宮市中央地区 安全運転管理者協議会 宇都宮市東地区安全運転管理者協議会 宇都宮市南地区安全運転管理者協議会 宇都宮市交通安全推進協議会連合会 宇都宮市交通指導員連絡協議会 宇都宮市交通安全母の会連合会 栃木リビング新聞社 栃木県警察本部交通部(挿し絵監修)

【宇都宮地域交通安全協力会】
アルファクラブ栃木 ECCジュニアみどり野町教室 すまいポート21 たいらや 栃木銀行 (社)栃木県トラック協会 栃木交通ツアー 福田屋百貨店 リビングエージェンシー 産経新聞社

 今年7年目を迎えた「宇都宮地域交通安全協力会」では、毎年リビングマロニエの配布エリアである宇都宮市の小学校新入生全員に対し、宇都宮市交通安全協会、各地区安全運転管理者協議会との共催により「こうつうあんぜん・ピッカピカのいちねんせいてちょう」を学校を通じて手渡しすることを目的とした「こどもの交通安全推進企画」を実施しております。
 この「交通安全手帳」は、栃木県警本部、宇都宮市教育委員会の全面的な協力をえて、小学1年生に対し、交通安全の基本ルールを楽しいイラスト入り手帳で示し、就学時の交通安全教育のお手伝いをしようというものです。また、手帳を持っている児童全員を対象に、1年間の交通事故障害保険(死亡時保障)を掛け、万一の事故に対する保障措置をするなど、先生方をはじめ父母の方々からもご好評いただけた企画となりました。
 この手帳は学校での交通安全教育に利用していただくとともに、家庭の中で、親と子が交通安全のルールを確認し合い、少しでも交通事故防止に役立つような内容になっております。
 また、手帳配布だけにとどまらず、春、夏、年末の交通安全運動の際、リビングマロニエの紙面において交通安全を啓蒙し、また関連イベントを実施したりと、様々な形で年間を通して交通安全キャンペーンを展開しております。
 自動車が増える一方のクルマ社会のなかで、交通事故は後を絶たず、常に大きな社会問題になっております。交通安全を地域社会に訴え、子どもたちの事故を一件でもなくそうと共催各団体、また宇都宮地域交通安全協力会ではこれからも「交通安全」を祈っております。

2011年4月9日号

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8面:交通安全チャリティーキャンペーン(PDF)

2010年4月10日号

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交通安全チャリティキャンペーン(PDF)

2009年4月4日号

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交通安全チャリティキャンペーン(PDF)

2008年4月5日号

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交通安全チャリティーキャンペーン(780KB/PDF)


平成20年度 第4回交通安全チャリティーキャンペーン実施中 今年も協賛金の一部を「社会福祉法人 産経新聞厚生文化事業団」に寄付しました
 栃木リビング新聞社では、平成17年度から交通安全チャリティーキャンペーンを実施しています(6面参照)。  その一環として今年も、このキャンペーンを共に支えてくれる「宇都宮地域交通安全協力会」から寄せられた協賛金の一部を、「社会福祉法人 産経新聞厚生文化事業団」に寄付しました。  この寄付金は里親事業や障害者スポーツ指導者研修など福祉団体活動への助成、地震・洪水被災地などへの災害復旧支援、福祉施設・福祉団体への助成金などに役立てられます。


さまざまなイベントを通じて交通安全を呼びかけます
 このキャンペーンでは「こうつうあんぜんピッカピカの1ねんせいてちょう」の配布のほかに、交通安全に関する特集を行っています。また、これまでには交通ルールをお子さんに伝えるキャラクターショーの実施や、夏休みの子どもたちに交通安全を伝えるお話付きの映画会なども行ってきました。  今年もさまざまなイベントを通じて、交通安全を広く呼びかけて参ります。
0405shikyokucho.jpg 栃木リビング新聞社社長・稲葉和亮から産経新聞宇都宮支局長の安島芳夫さんを通じ、「社会福祉法人 産経新聞厚生文化事業団」へ寄付しました


【産経新聞厚生文化事業団とは】  障害のある人がさまざまな手助けを受けながら、普通の市民としてバリアフリーな環境で生活する、ノーマライゼーション社会の実現を目指して活動しています。福祉施設を運営するほか、さまざまなチャリティー事業を行っています。

3月31日号

交通安全チャリティーキャンペーン (975KB)

『平成19年度 第3回交通安全チャリティーキャンペーン実施中 』
協賛金の一部を「社会福祉法人 産経新聞厚生文化事業団」に寄付しました

一昨年から栃木リビング新聞社では、交通安全チャリティーキャンペーンを実施しています(終面参照)。
 その一環として、このキャンペーンを共に支えてくれる「宇都宮地域交通安全協力会」加盟社から寄せられた協賛金の一部を、「社会福祉法人 産経新聞厚生文化事業団」に寄付しました。

 同団体は“障害のある人が、さまざまな手助けを受けながら、普通の市民としてバリアフリーな環境で生活する”、そんなノーマライゼーション社会を実現するために、さまざまな活動を行っています。
 障害のある人のための福祉施設やグループホームの運営、ボランティアで福祉事業に貢献する人々を顕彰する「産経市民の社会福祉賞」、こどもとボランティアの育成キャンプ、少子・高齢社会を拓くシンポジウムの開催、災害救援など、幅広い内容です。今回の寄付は、その運営費の一部に役立てられます。

さまざまなイベントを通じて交通安全を呼びかけます
 このキャンペーンではこれまで、「こうつうあんぜんピッカピカの1ねんせいてちょう」の配布のほかに、交通安全に関する特集はもちろん、交通ルールをお子さんに伝えるキャラクターショーや、夏休みの子どもたちに交通安全を伝えるお話付きの映画試写会なども開催して来ました。
 今年もリビング新聞紙上だけではなく、さまざまなイベントを通じて、交通安全を広く呼びかけて参ります。